港のすぐ先が、深海。
港から約2kmで水深500m。タカアシガニや見たことのない魚が揚がる海へ、町からすぐに出会える。
ESCAPE TO WEST IZU
日常を抜けて、西伊豆・戸田へ。
朝は深い海へ、昼は御浜岬へ、夕方は港のごちそうへ。戸田で、一日を長く遊ぶ。
PHOTO: ALPSDAKE / WIKIMEDIA COMMONS / CC BY-SA 4.0 · CROPPED
旅の予定を、海まかせに。
夜に戸田へ着いたら、道具を置いて明日の海を待つ。 朝は港から駿河湾へ。帰ったら御浜岬を歩き、夕日と地魚を囲んで今日の海を語る。
HEDA BASEは、港のそばに、旅の支度と余韻を楽しむ場所をつくる構想です。 釣りをする人も、しない人も。戸田でしか過ごせない長い一日をつくります。
港から約2kmで水深500m。タカアシガニや見たことのない魚が揚がる海へ、町からすぐに出会える。
船、宿、食堂、岬が小さな港に寄り添う。海で見た驚きが、そのまま町の味と物語につながる。
船を降りた後は、御浜岬、深海魚、港のごちそうへ。最後は駿河湾へ沈む夕日を待つ。
深海から揚がる生きもの、町に寄り添う港、外海と内湾を分ける御浜岬、駿河湾へ沈む夕日。 実写写真と沼津市公式映像で、戸田の一日を確かめてください。


釣る前、釣った後、海に出られない日まで。
一回の釣行を、一つの旅に編集する。
週末の支度を終えたら、道具と期待を積んで戸田へ。到着したら港を歩き、明日の海を待つ。
空が明るくなるころ港へ。目の前の駿河湾が一気に深くなる、戸田ならではの海の朝を迎える。
海から戻ったら御浜岬へ。昼の港を歩き、その日の地魚と、海から続く景色を味わう。
地魚を囲み、今日の海を語る。港の夜まで味わって、戸田を丸ごと記憶に残す。
釣ることだけを目的にせず、港を歩き、深海の食を味わい、御浜岬で夕日を待つ。 HEDA BASEが目指すのは、戸田に着いてから帰るまでを楽しめる旅です。
夕方に戸田へ入り、港を歩き、地魚を味わう。翌朝を待つ時間から、旅を始める。
海から戻ったら、御浜岬を歩き、昼の港へ。急いで帰らず、その日の景色と味を持ち帰る。
タカアシガニや深海魚、造船の歴史に触れる。釣るだけでは見えない戸田に出会う。
天候に左右される日も、深海生物館、御浜岬、港の食など、陸で楽しめる時間へ。
船で海へ出て、御浜岬を歩き、地魚を囲んで泊まる。 戸田では、一つの体験が次の楽しみへ続いていきます。来るたびに顔なじみとお気に入りが増える、そんな港旅を目指します。
まずは釣り旅から。戸田で過ごしたい時間を、一つずつ増やしていきます。
移動、持ち物、港での過ごし方まで、初めての戸田でも一日を思い描ける旅に。
FIRST / 釣り旅から夜に到着して道具を置く。釣った後は洗って休む。海の前後まで心地よく過ごせる場所へ。
NEXT / 港の拠点へ深海魚を知り、ヘダ号の物語に触れ、御浜岬から夕日を待つ。誰と来ても、自分だけのお気に入りが見つかる戸田へ。
FUTURE / 戸田を遊び尽くす夜の港に着き、朝一番の海へ。釣った魚を味わい、御浜岬で夕日を待つ。
まだ準備中だからこそ、「こんな旅がしたい」という想像から始めたいと思っています。
体験の受付開始時期は、準備が整い次第お知らせします。
まだ予約はできません。まずは釣り旅を中心に、戸田で一日を長く楽しめる体験を準備しています。
いいえ。現時点では戸田での空き家活用を提案する民間の構想です。 公式サイトと誤認されないよう、事業化に向けて地域・行政・関係事業者へ相談を進めます。
初心者や釣りをしない同行者も一緒に楽しめる設計を目指しています。船、深海魚、御浜岬、食を組み合わせます。
いいえ。漁業施設や立入禁止区域、時期ごとの採捕規制があります。現地表示と漁協・行政の最新ルールを最優先します。
海に出られない日にも、駿河湾深海生物館、ヘダ号の物語、御浜岬、港の食など、戸田を味わえる過ごし方があります。
地域情報は公式ページを参照し、写真は再利用条件が明示された実写素材のみを使用しています。
外部サイトへのリンクは情報源の提示を目的としたもので、各組織が本構想を承認・推奨していることを示すものではありません。